罰ゲームをルーレットで決める

誰が言い出すかで角が立ちがちな罰ゲームも、ルーレットに任せてしまえば場の空気が軽くなります。内容を決めるのにも、対象者を決めるのにも使えます。

この6つでルーレットを開く

リンクを開くとこの候補が入った状態で始められます

2段階で決めると盛り上がります

まず参加者の名前で回して「誰がやるか」を決めます。

次に候補を罰ゲームの内容に入れ替えて回し、「何をやるか」を決めます。

先に人を決めてから内容を決めると、その人が何を引くか分からない時間が生まれるので、場が温まります。

候補を考えるときの注意

その場の全員が笑って受け入れられる内容にとどめてください。誰か1人が嫌がる内容が混ざっていると、ルーレットのせいで断りにくくなってしまいます。

お酒に関する罰ゲームは、飲めない人がいる場では入れないのが無難です。

候補は事前に全員に見せておくと安心です。「リンクをコピー」で共有できます。

そのほかの使い方

項目を自由に入れ替えて使えます。入力した内容はお使いのブラウザに保存され、サーバーには送信されません。

ルーレットを開く

ほかの使い方